iTunes ConnectでTax情報を登録する時、W-8BENフォームに記入しなくてはならないけど普通に記入していたのではSubmitできません。
あちこち情報を探して辿り着いたのは米国の納税者番号がなくても「Taxpayer Identification」の項目に数字を入れて「SSN or ITIN」のチェックを付けること。これでした。
iTunes ConnectでTax情報を登録する時、W-8BENフォームに記入しなくてはならないけど普通に記入していたのではSubmitできません。
あちこち情報を探して辿り着いたのは米国の納税者番号がなくても「Taxpayer Identification」の項目に数字を入れて「SSN or ITIN」のチェックを付けること。これでした。
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そんなわけで、iPhoneアプリをApp Storeに登録しました。
METAデータは登録できるのにバイナリが登録できなかったり、色々と問題があってクパチーノのiPhoneDevチームと何度かヤリトリした結果、なんとかレビュー待ちの状態です。ここからが長いのかも・・・。
まぁFree Applicationについてはテクニカルな部分はクリアできたので一安心。
以前に紹介したことがあるんだけど、再び見てもやっぱり凄いインターフェイスだよね。
で、これをSafari3上でシミュレートしたサイトがこれ。
http://tlrobinson.net/iphone/lighttable/
iPhoneのSafariで操作すると、それっぽく動くらしいです。
連休明けは、日焼けで体が動きません(笑)
というわけで外出せずに iPhoneアプリを作ってました。
iPhoneを効果音マシンにするというアプリです。
音色を選んで iPhoneを振り回すだけというシンプルな操作 (^^)
「Robot」という音を選んで歩きながらiPhoneを振るとロボットの足音のように使えます。
本業のプログラムの合間に2時間で作ったお遊びソフト。
App Storeに乗せるには、もうチョット音色のバリエーションが欲しいなぁ。
GarageBandから音拾うかなぁ。
iPhoneアプリの About画面から自分のウェブサイトにリンクしようとして、ウェブサイトのデザインを色々といじってたら見つけたのが、このWPプラグイン。
iWPhone WordPress Plugin and Theme
WordPressのプラグイン+テーマなので導入も簡単。
これでアプリ一杯作ってもサポートやアップデートの整理がやり易くなるな。

極真会館増田道場の増田師範による「フリースタイルカラテセミナー」に参加してきました。
フリースタイルカラテは極真空手の持つ武道性をさらに追求し、打撃をベースに掴みや投げに繋げる技術を体系化しています。日々進化しているようで、1年前に出版された本に紹介されている技術はもはや古いのだそうです。
増田師範といえば極真の全日本チャンピオン・世界大会2位の実績を持ち、100人組手を達成、アンディフグのライバルだったことで有名ですが、そんなことを感じさせないほど物腰の柔らかい人でした。さすがに武人、体のキレ同様に頭のキレも良い人です。
っうわけで、やっと手に入りました。
事務手続きに約30分と登録に1時間。SoftBankのセンター側が混んでいるので時間が掛かったようです。
ここ金沢のSoftBankショップでは店員さんもそれほど混乱せずに落ち着いて対応していましたね。
とりあえずは開発環境への繋ぎ込みが最優先かな。
古流の昇段審査を受けました。
現代空手とは違い、なかなかキビシイです(笑)
まずは厳格な型から始まり、竹刀(しない)による打ち込みと返し技の約束練習。
続いて竹刀を持った3人に囲まれての囲み組手。これは順番に掛かってくる相手の攻撃をサバキながら技を合わせ、残りの2人に畳み込まれないように自分の立ち位置を取っていくという組手です。
さすがに3人を相手に3分間動き回るのは息が上がりました。竹刀の突きに対しては反応が遅く、何度か打撃を受けましたが、そこそこ動けたと思います。竹刀の突きに向かって前に出てサバクのって本能の逆ですから、勇気いるんですよね。

アップルが公開している iPhoneのビデオガイドを見ていて驚いた。
キーボードで「あ・か・さ・た・な・・・」のキーを使って日本語入力する説明で、たとえば「ね」を入力するには「な」をタップして右へフリック(タップした状態からスライドさせる動き)します。
これってボクが10年前にNewton用に作った入力方式「Hanabi」じゃないですか(驚き)
特許として申請したけど更新も審査請求もしていないので、どうのこうの言うつもりはありませんが、iPhoneの日本オリジナル機能として搭載されたというのは、有用性が認められたと考えると嬉しいですね [当時の特許内容はこちら]
特にユーザーエクスペリエンスを重視するアップルがこの方式を採用したというのが嬉しいです。
さて現在もNewtonを使っていて、iPhoneの日本語入力を試してみたい!という人は、こちらからNewton用のアプレットHanabiをダウンロードして使ってみてください(TapBarが必要です)。
使い方を詳しく知りたい人は、iPhoneビデオガイドの21分過ぎ「キーボード」のセクションを見てみてください。

栄養バランスの話ではありません。
柔術の先生と稽古の後いつも楽しく話をするんですが、ふと「最近の人は食事をバランス良く食べないよね」という話になりました。定食を食べる時に「ご飯・おかず・汁物」が均等に減っていく。そういうバランスの良い食べ方ができない子が増えてきた、というのです。大好物のハンバーグを全部食べて、ご飯が手つかずで残ってたり。
ボクらが小さい頃は「三角食べ」といって「ご飯・おかず・汁物」を順番に少しずつ食べ進めることを教わりました。
戦時中の戦闘機乗りは、バランス良く食べる食事を課せられる事で物事のバランスを「体感」できるように訓練されていたんだそうです。
ご飯だけに集中せずに、周りの状況(おかずと汁物)を判断しながら常にバランスを(考えなくても)取れるようなクセを付ける。それが戦闘という極限の状態でのバランス感覚を生む原点になるんだそうです。今どのような戦況で自分はどこに加勢するべきか。




